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ネット証券会社のトレードツールをランキング

ネット証券会社のトレードツールをランキング
取引に役立つ情報を一画面に集約
為替情報ツール「e-profit FX」は、リアルタイムの為替相場情報、複数の分析チャート、市況、統計データなどを1画面で同時にご覧いただける高機能な情報分析ツールです。「岡三オンラインFX」に口座を開設されているお客さまは、無料でご利用いただけます。
提供:株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド

顧客満足度の高いネット証券ランキング、3位SBI証券、2位松井証券、1位は?

2008年より調査発表を開始した「ネット証券」ランキング。本調査では、過去3年に1回以上、インターネット経由で証券会社の投資商品の運⽤を⾏っている(運⽤商品の種類や運⽤商品数は問わない)全国の20~84歳までの利⽤者12,116人を対象 に、2020/8/31~2020/10/6、2019/9/11~2019/9/24 、 2018/9/6~2018/9/18の期間でインターネットによるアンケートを実施した。

■【松井証券】レベル別「初⼼者」で初の1位&過去最⾼得点を更新

■【フィデリティ証券】が運⽤商品別「投資信託」で3年連続の1位に

■『ネット証券』、選定理由は「⼿数料の安さ」が最多35.5%

iDeCo 証券会社……【マネックス証券】が2年連続の総合1位&初の全評価項目1位に

FX取引……【ヒロセ通商】が2年連続、通算6度目の総合1位に

(※1)2016年以降、更新⽉が12⽉から翌1⽉に変更、2016年12⽉の翌年は2018年1⽉に更新した
(※2)FXのみを扱う事業者
(※3)数秒~数分間の売買を繰り返す超短期間売買⼿法で投資を⾏った人を対象とする部門

ネット証券会社を利用者の口コミをもとにランキング

ネット証券会社

株式を中長期で保有する場合、ネット証券会社は総合力で選びのが基本です。 手数料の安さや投資情報ツールはもちろんですが、取り扱い商品の数やIPOの実績、貸株金利なども評価対象にすると良いでしょう 。この他にも、例えば新規入会キャンペーンの有無や、ロボアドバイザーの取り扱い実績なども考慮するのも選択肢の一つです。これらの点も考慮した上で、証券会社を選ぶ場合も、やはりオンライン専業の証券会社がおすすめです。ランキングの結果やみんなのおすすめも参考に、利用する証券会社を選びましょう!

FX

SBI証券のサービスを徹底検証

NEW REVIEW 新着口コミ

ネット証券会社 口コミ・評判ランキング 2022年

マネックス証券

総合評価

ネット証券会社のトレードツールをランキング
取扱商品 5.0
利便性 4.5
投資情報ツール 4.5
手数料 5.0
人気 4.5

マネックス証券と日興ビーンズ証券が合併、更にオリックス証券を吸収して誕生した国内最大級のネット証券会社 。他のネット証券会社と比較しても、サービスの企画力に優れており、取り扱う投資商品の種類・数はトップクラス。また、取引ツールの使いやすさ、注文の多彩さにも定評がある。手数料体系は約定ごとに所定の手数料を支払う「取引毎手数料コース」と、1日100万円までの取引であれば手数料が定額(550円(税込))になる「一日定額手数料コース」のどちらか1つを月毎に選択できる。また、2022年3月22に実施したサービス改訂で、 取引手数料を大幅に引き下げ、5万円以下の取引の手数料は55円、3,000万円超の高額取引でも手数料は1,070円とネット証券会社の中でも最低水準に引き下げられた 。特に少額取引を中心とする投資家にとってマネックス証券の取引毎手数料コースの安さは大きな魅力と言えるだろう。

また、マネックス証券では募集毎に 購入者が殺到するマネックス債(※マネックス証券が発行する債券。3年1.2%、5年1.5%等、定期預金を大きく上回る金利で発行)を独占的に取り扱っている点も大きな魅力 。通常マネックス債は銀行の定期預金の金利の数倍~数十倍の金利が期待できるので、長期投資を考えている人にとっては大きな魅力がある投資商品になっている。その他にも完全抽選で配分し、数あるネット証券会社の中でもトップクラスの取り扱い数を誇るIPO(新規公開株)や、日経平均が一定まで下落しなければ高い金利を受け取れる日経平均リンク債等、様々な投資商品を取り扱っており、長期保有を基本とする投資家にとって、大きな魅力がある証券会社である事は間違いない。

SBI証券

総合評価

取扱商品 5.0
利便性 4.5
投資情報ツール 4.0
手数料 4.5
人気 5.0

また、 個人投資家に高い人気を誇るソフトバンク債の取り扱いやIPO(新規公開株)の取り扱い実績がトップクラス という点も大きな魅力。(※最近では大手証券会社の中に食い込み、主幹事証券として新規上場銘柄を取り扱う機会も出てきている。)また、関連会社である住信SBIネット銀行と連携し、預金口座に高い金利を付与するSBIハイブリッド預金も高い人気を誇っている。機能が一新された投資情報ツール「HYPER ネット証券会社のトレードツールをランキング SBI」も好評。

システムの安定性にも定評があり、FXやCFD等新しい商品の取り扱いにも積極的。 安心して利用できるネット証券会社の一つ だろう。

GMOクリック証券

総合評価

ネット証券会社のトレードツールをランキング
取扱商品 5.0
利便性 4.5
投資情報ツール 4.0
手数料 4.5
人気 5.0

GMOクリック証券は豊富な商品力と圧倒的なサービススペックを武器に利用者を急速に増やしているネット証券会社 。株式取引はもちろん、FXや先物・オプション取引等も取り扱い、ほぼすべての金融商品で業界最安水準の手数料を設定。 株式取引の手数料は現物株が107円(税込)から、信用取引は約定代金50万円超 の場合、手数料は264円(税込) と驚異的な安さを実現、FX取引もドル円のスプレッドを米ドル/円0.3銭に原則固定する等、他のネット証券会社を圧倒するスペックを提供し、高い人気を誇っている。

また取引ツールも充実。非常にシンプルな作りながら直感的で操作がわかりやすく初心者でも使いやすい。モバイルへも3キャリアに対応、様々な取引を1度のログインでできるシングルサインオンを導入する等、GMOクリック証券の開発力を活かしたシステムは高く評価できる。 ネット証券会社のトレードツールをランキング 知名度はネット証券会社大手ほどではないが、サービススペックでは勝りこそすれ決して劣らない。 手数料を重視する人や名より実を取る人は検討する価値が十分あるネット証券会社 であることは間違いない。

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