外国 為替 取引 と は

リスク説明

リスク説明
Discover more of the author’s books, see similar authors, read author blogs and more

金融サービス提供法に基づく重要事項のご説明(リスク説明)

この説明書は、金融サービスの提供に関する法律に基づく上場株式・出資証券、上場新株予約権付社債(転換社債)、上場新株予約権証券、マザーズ上場企業、JASDAQ(グロース基準)上場企業、低格付債、投資信託、上場投資信託(ETF)の投資に係るリスク等の重要事項について、ご説明するものです。
内容をご確認いただき、それぞれの確認書の所定の箇所に、ご署名、ご捺印をお願いいたします。 また、金融サービスの提供に関する法律に基づく重要事項説明書は、大切に保管してください。 お取引は、お客様の判断と責任において行なっていただきますよう、お願いいたします。

1. 上場株式・出資証券

債券は、金利水準、為替相場等の変動に伴いその価格が変動することにより投資元本の欠損を生じるおそれがあります。
また、債券の発行者や元利金の支払いを保証している者の信用状況に変化が生じた場合、市場価格が変動することによって投資元本の欠損を生じるおそれがあります。
外貨建債券の場合、売却時あるいは償還時の為替相場の状況によっては投資元本の欠損を生じるおそれがあります。

3.上場新株予約権付社債(転換社債)

4.上場新株予約権証券

5.マザーズ上場企業

東京証券取引所第一部・第二部に上場される企業についての東京証券取引所の審査は、企業の継続性や収益性に重点をおいて行われます。
それに対して、マザーズ市場に上場される企業についての東京証券取引所の審査は、高い成長可能性についての確認のほか、「企業内容・リスク情報等の情報開示の適切性」や「企業経営の健全性」等に重点をおいて行われます。また、利益の額や純資産の額については審査基準とされていません。従って、マザーズ市場に上場されている企業は、東京証券取引所第一部・第二部に上場されている企業に比較して、事業の継続が困難になるリスクが高いといえます。
マザーズ上場企業は、四半期毎の業績の開示、上場後3年間に年2回以上の会社説明会の開催が義務づけられていますので、これらの四半期開示や会社説明会等で公表される各種開示資料をよくご検討のうえ、ご自身の判断でご投資ください。
マザーズ上場企業は、東京証券取引所第一部・第二部上場企業と比較して小規模な企業が多いため、市場性が薄く、株価が大きく変動する価格変動リスクや換金したくても換金できない流動性リスクが高いといえます。

6.JASDAQ(グロース基準)上場企業

東京証券取引所第一部、第二部に上場される企業についての東京証券取引所の審査は、その企業の継続性や収益性に重点をおいて行われ、JASDAQ(スタンダード基準)に上場される企業についての審査は、その企業の存続性に重点をおいて行なわれます。
一方、JASDAQ(グロース基準)に上場される企業についての東京証券取引所の審査は、将来の成長可能性について重点をおいて行われます。また、企業の収益性についての審査は行なわれず、資本の額については、東京証券取引所第一部、第二部、およびJASDAQ(スタンダード基準)への上場の審査と比較して審査基準が緩くなっています。
従って、JASDAQ(グロース基準)に上場される企業は、東京証券取引所第一部、第二部、およびJASDAQ(スタンダード基準)に上場される企業に比較して事業の継続が困難になるリスクが高いといえます。
JASDAQ(グロース基準)に上場される企業は、東京証券取引所第一部、第二部に上場される企業と比較して小規模な企業が多いため、市場性が薄く、株価が大きく変動する価格変動リスクや換金したくても換金できない流動性リスクが高いといえます。
JASDAQ(グロース基準)上場企業は、年に1度、中期経営計画(3か年の経営計画)の策定と東京証券取引所への提出および内容の公表が義務づけられています。また、提出された中期経営計画に基づいて、最低年に1回、投資者向けの説明会の開催またはそれに相当する活動を実施することが義務づけられています。
各種開示資料等をよくご検討のうえ、ご自身の判断でご投資ください。

リスク・手数料等説明ページ

債券は基本的には発行会社等(企業や国等)の財務状況が大きく揺るがない限り、発行時に定められた金額で償還される金融商品で、満期まで持ち続けることが基本的な考え方です。
しかし、満期前に途中売却(換金)する場合は、市場価格(時価)での売却になるため、売却価格が購入価格を下回り、損をすることがあります(売却価格が購入価格を上回ることもあります)。
市場価格が変動する主な要因として、金利の変動が挙げられます。(一般的に、金利が上がると債券価格は下がり、金利が下がると債券価格は上がります。)なお、保有する債券の買い手が少ないときは希望する価格での売却(換金)ができず、低い価格での売却となり損をすることがあります。

信用リスク

債券の発行会社等(企業や国等)や保証会社等の 財務状況の悪化等により債務不履行が起こり 損をすることがあります。

信用リスクとは

信用リスクとは

為替変動リスク

外貨建て債券の場合、 購入時より円高 になっていると 円で換算した場合 には損をすることがあります。

為替変動リスクとは

為替変動リスクとは

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる