テクニカル分析の基礎

マーケティングの分析手法

マーケティングの分析手法
このように相手の顔や名前、リンクを自分のコンテンツに入れる

マイクロアド、マーケティングデータプラットフォーム「UNIVERSE」においてmitoriz社が保有する、1,000企業以上の流通店舗のレシートデータと連携


株式会社マイクロアド(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:渡辺健太郎、以下 マイクロアド)が提供をする、マーケティングデータプラットフォーム「UNIVERSE」は、株式会社mitoriz(本社:東京都港区、代表取締役社長:木名瀬博、以下mitoriz)と提携し、mitorizが保有する、国内の1,000企業にのぼる流通店舗のレシートデータと連携いたします。
この連携により、オフラインデータを活用した、購買予測分析サービスの提供を開始いたします。また、マイクロアドが従来より提供している、飲料・食品向けマーケティングプラットフォーム「Pantry」の機能強化も進めてまいります。

■「mitoriz」の保有するレシードデータの特徴
属性情報を取得しているmitorizの登録会員より、専用サイトを通じてレシートデータの提供を受けています。また「企業の商品企画やマーケティングに生かすという目的」で、データの利用許諾を取得済みです。
mitorizは、国内の1,000企業を超える流通店舗を横断した膨大なレシートデータを取得・整備しています。これにより、従来のPOS・ID-POSデータから得る購買データでは捉えきれない、流通店舗を横断した、ユーザーの購買行動を把握することが可能です。

■連携により提供可能となるサービスについて
1)購買予測分析サービス
mitorizの保有するレシートデータと、マイクロアド独自の技術によって、流通店舗を横断したユーザーの購買行動を分析し、同様の購買志向性をもったユーザー群を抽出します。さらに、マイクロアドのもつデジタル広告の最適化予測技術を用いることで、新たな潜在顧客像を導き出します。
これにより、メーカーに対し、自社商品購買ユーザーの特徴や、課題、販促等の施策提案など、商品の売上向上に繋がる分析サービスを提供することが可能になります。

2)飲料・食品向けマーケティングプラットフォーム「Pantry」の機能強化
「Pantry」は、マイクロアドが提供する、飲料・食品業界に特化したマーケティングデータプラットフォームです。各種購買データ、位置情報データやWeb上の行動履歴などを分析し、これまで把握できていなかったユーザーの潜在的なニーズを可視化し、広告プロモーションに活かすことができます。
全国規模の流通店舗を横断した、mitorizのレシートデータとの連携によって、ユーザーの購買行動を、より広く捉えることが可能となります。そのため、広告配信の精度を高めるほか、広告主に対して、オフラインデータを活用した、広告配信後の購入率の効果計測分析と、レポーティングをおこなうことができます。


株式会社マイクロアド 概要
社名 株式会社マイクロアド
代表者 代表取締役社長:渡辺健太郎
本社所在地 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー13F
事業内容 データプラットフォーム事業
URL http://www.microad.co.jp/


株式会社mitoriz 概要
社名 株式会社mitoriz
代表者 代表取締役社長 : 木名瀬 博
本社所在地 東京都港区赤坂3-5-2 サンヨー赤坂ビル5階
事業内容 購買データやラウンダーを活用した、メーカーや小売りのマーケティング支援
URL https://www.mitoriz.co.jp/

本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

現場1年目用データマーケティング・マニュアルvol.3 データ分析の基本は「素材・ピボット・スニーカー」

データ分析の仕事には、”沼”があります。沼とは、データを数時間いじり倒すも、面白い発見を得られない状態のこと。料理で例えるなら、キャベツをひたすら千切りやみじん切りにしているだけの状態。
この沼にハマる一因は、「分析手法を駆使すれば、どんなデータからでも価値を出せる」という思い込みだと感じます。データ分析は料理と同じく、肝心なのは素材(データ)の質。それにも関わらず、この思い込みがあると、データをこねくりまわす “沼”にズブズブはまっていきます。

マーケティングの分析手法

質の高いデータを仕入れる「素潜り術」

次に、良質なデータをどう仕入れるか? 大きく2つあります。
①サービスから生まれるユーザーデータを収集する「地引網」的方法
②仮説を先に持ち、それを検証できるデータを掴み取りにいく「素潜り」的方法

マーケティングの分析手法

具体的な素潜り方法をご説明します。ダイバーが海に入る前にレシピと必要な魚を思い浮かべるように、データを触る前に、ワードでトークスクリプトを書きます。Vol2で説明したトークスクリプトをいきなり書きます。
「分析結果も見ずに、提案のスクリプトなんか書ける訳がない」という反論が聞こえてきますが、お待ちください。ノーベル賞受賞者のランドシュタイナー氏は「実験する前に論文を書く」が習慣だったように、データマーケターもスクリプトを書けるレベルまで「論点(=問い)と仮説(=イマ出せる答え)を煮詰める」ことが大事なのです。その思考を省いて、データ集計作業に飛びつくから“沼”にはまるのです。(と、5年目までの私に声を大にして言いたい。)

都合の良いデータを集めるべからず

トークスクリプトを書いた後に、注意していただきたいことがあります。「打ち手ありきで、都合の良いデータを集める」は御法度です。たとえば、もし医者が「外科手術をしたい」一心で診断をしたら、不要な手術が生まれるリスクが大きいですよね? 不要な打ち手を生まないために、自説に都合の良いデータを集めてはダメなのです。
しかし、人間とは「自説に都合のよい証拠を集めたい」生き物。行動経済学で言う「確証バイアス」を持っています。では、どうしたら回避できるのか?2つ方法をご紹介します。


①「仮説が当たりならA案、外れならB案」とスクリプトにメモしておく。
こうすれば、データ分析の結果に基づいて、打ち手を選べます。


②「反論に反論できるデータ」を集める。
たとえば、テレビCMを提案する際の根拠に「ターゲットの5割が見ているから」と言うと、「テレビよりSNSの方を見ているのでは?」と反論されます。その反論に反論するには「ターゲットのメディア接触を調べると、テレビが5割、SNSが4割でテレビが依然トップです」と返します。この「反論の反論」に用いたデータを、第一声の根拠におきたいのです。そのため、一度スクリプトを書いた後に、提案相手の反応を想像してみると、必要なデータがクッキリしてきます。このシミュレーション思考のお手本は、『HUNTER×HUNTER』30巻の十二支ん会議でのジンです。

仮説はデスクじゃない、現場に落ちているんだ。

スクリプトを書いている時の悩みに「仮説が思いつかない」があります。その時、デスクで一人ウンウン唸っていても、仮説は降ってきません。なぜなら、仮説のタネは現場に落ちているからです。現場とは「実店舗・ECサイト・SNSアカウント」はもちろん、「顧客やスタッフの生声」も含まれます。
お手本は『名探偵コナン』です。コナン君は推理を進める際、殺人現場を歩き回り、関係者に話を聞きまくります。この「名探偵の現場ウォーク」が、仮説を見つける基本所作だと思っています。 マーケティングの分析手法
そこで、データマーケターには「スニーカー」の着用をオススメします。デスク用サンダルを履くと、現場ウォークしづらいからです。スニーカーを履き、いつでも現場へ飛び出せるようにしましょう。

違和感が、仮説の母。

しかし、現場をボーッと歩くと、ただの散歩になります。では、どうするか?現場ウォーク中のコツは、「妙だな?」という”違和感”にアンテナを立てることです。

仮説の検証方法は自由に考える

仮説が見えてきたら、その検証方法を考えます。まず「どのデータの海に飛び込むか?」を決めるために、次の2つを考えます。 マーケティングの分析手法
①どんな図表だと、聞き手がわかりやすいか?(グラフをラフスケッチする)
②その図表をつくるのに必要なデータは?
こう考えて、以下のデータソースの中から、ベストと思うものに飛び込みます。

この問いを、オーソドックスに解くとフェルミ推定やアンケート調査を使います。
しかし、ある起業家は別解を閃きました。それは「全自動折り畳み機のハコだけ作ってコインランドリーに設置し、ハコの中で人が折り畳み、実際の使われ方を調べた」です。このデータが取れれば、excelピボットで集計するだけでも、関係者を唸らす分析結果を作れます。
このように、たとえ統計解析が苦手でも、アイデアの力で優れた分析結果を作れます。つまり、私のような「数字や統計にヨダレがでない」タイプでも、仮説力と発想力で十分戦っていけるのです。

KPIは「分析ツールの使用時間」

まとめると、スニーカーで現場ウォークし、見つけた仮説を柔軟に検証する。そんなアウトプット価値も高く、目にも優しい働き方をぜひ試してみてください。ただし、1年目では仮説が外れることも多いので、その時は思いきり“沼”にハマってOKです。沼にハマった経験が、仮説ドリブンの必要性への気づきと、分析ツールの習得に繋がるからです。
以上、「仮説を立て、検証する」コツでした。次回は、「論点を設定する」に関するコツをお伝えします。ご期待ください。

データの扱いで大きな差--企業は消費者からの信頼をいかに維持すべきか

アドビ DXマーケティング&セールスデベロップメント本部 執行役員 本部長 祖谷考克氏


アドビ DXマーケティング&セールスデベロップメント本部 執行役員 本部長 祖谷考克氏

調査結果に対して、同社 DXマーケティング&セールスデベロップメント本部 執行役員 本部長 祖谷考克氏は「結論は三つ。『信頼』は企業の業績に直結することが明らかになった。二つ目はデータの取り扱いについて企業と消費者の間に大きな認識の差が生じている。最後は安全で透明性のあるデータ活用とパーソナライゼーションが重要」と主張した。

「消費者とのエンゲージメント構築」が難しい

世代別で重視する顧客接点は異なる

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